ボタニカル化粧品ヴァントルテ敏感肌シリーズ トライアルの口コミレビュー

今回は、大人の敏感肌に向けた京都生まれのナチュラルコスメ「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズについてご紹介します。

ボタニカル化粧品「ヴァントルテ」のスキンケアはこんなあなたにおすすめ!

  • 敏感肌で、新しいスキンケアアイテムを使用すると肌トラブルが起こる
  • 同年代の女性に比べ、乾燥小じわや毛穴の汚れが目立つ気がする
  • 一日中、エアコンのきいた室内にいるため、夕方になると肌が粉をふく
  • 以前からボタニカル製品が気になっていたけど、実際にまだ試したことはない

敏感肌であるがため、新しいアイテムを試してもすぐに肌荒れを起こしたり、しっかりとスキンケアをしているはずなのに肌の乾燥が気になったり。

そのような肌悩みを持つ方の場合、有効成分を取り入れるよりも、まずはしっかりと肌に水分を蓄え、肌本来の力を取り戻してあげることが必要なのかもしれません。

そこでおすすめしたいのが、この「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズなのです。

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「ヴァントルテ」ボタニカルモイストセンシティブシリーズみんなの口コミ

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

ミネラルファンデーションで有名な「ヴァントルテ」より、美容皮膚科医研修のもと、開発されたボタニカルセンシティブシリーズ。

大人の敏感肌に向けたスキンケアシリーズということもあり、公式サイトには、敏感肌・乾燥肌の方から喜びの声が多く届いていました。

ボタニカルモイストセンシティブシリーズ いい口コミは?

「ボタニカルモイストウォッシュを使い始めて一週間経ちますが、一番気になっていた鼻の頭の黒ずみと毛穴が目立たなくなってきたような気がします。出来上がった泡はきめ細やかで洗っていてもとても気持ちが良く、洗いあがりもさっぱりしているので、化粧水がぐんぐん浸透する気がします。」

「ボタニカルモイストローションを手のひらに乗せた感じは、シャバシャバしていて少し不安でしたが、顔に乗せてみると落ち着き、時間をおいても乾燥した感じはしません。一週間使い続けてみて、肌の調子がとても良くなりました。お値段分の価値はあると思います。」

「化粧水、美容液、クリームの3点セットを使い始めて、一か月経ちます。以前使用していた別メーカーのものは合わなかったのですが、こちらのシリーズに変えてみたところ、しっとりと肌になじみ、夕方になってもお肌のべたつきなどはありません。朝起きたときの肌もすべすべです。肌への負担が減ったためか、頬のキメも整ってきたような気がします。」

多くの方が、使用後一週間から一か月程度で効果を実感できたとの口コミがありました。また、使い始めてから、肌の調子が良くなったとの声も。

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズには、もともと肌に存在する保湿成分のヒト型セラミドや、近年、注目度の高い植物幹細胞などが配合されているため、使用を続けることにより、肌本来が持つ力を取り戻せたのかもしれません。

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保湿力を実感!「ヴァントルテ」ボタニカルモイストセンシティブシリーズ5日間トライアルの口コミレビュー

乾燥性敏感肌の方々から評判の「ヴァントルテ」ボタニカルモイストセンシティブシリーズ。

一日中、エアコンのきいた室内で仕事をしており、肌の乾燥が気になっている私も、早速試してみることにしました。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

届いたトライアルセットの蓋を開けると、真っ先に目に飛び込んできたのが「今日からはじまる、特別な5日間」の文字。5日間で自分の肌がどのように変わるのか、この時点から少しワクワクしてしまいます。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

そして開封すると、トライアルセット5点とともに、アイテムの使用順序や使用量が細かく箱に記載されていました。

細かい説明書などを読むのが苦手な方にとって、このように簡単に使用方法がわかるのはありがたいポイントではないでしょうか。

では、実際にひとつずつのアイテムをチェックしてみたいと思います。

ボタニカルモイストクレンジングミルク(メイク落とし)の口コミレビュー

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

こちらは、メイク落としのボタニカルモイストクレンジングミルクです。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

テクスチャーは、このような感じになっています。乳白色っぽい色合いで、伸びも軽いため、力を入れることなくメイクが落とせそうです。

ただ、ひとつ不安要素となっていたのが、クレンジング力。一般的にオイルやクリームタイプのクレンジングと比較すると、ミルクのクレンジング力は弱いと言われます。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

そこで、ウォータープルーフのアイライナーと、ラメ入りのアイシャドウと、BBクリームを使い、実際にどこまで落ちるのか試してみました。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

結果、ウォータープルーフのアイライナーのみ、多少メイク残りはあったものの、その他の箇所は数秒軽くなでただけできれいに落とし終えることができました。これだけのクレンジング力があれば、大体のメイクはボタニカルモイストクレンジングミルク1本で落とし終えることができそうです。

なにより、洗い上がりがつっぱらずにしっとりしていることに感動。W洗顔不要であるため、この後の洗顔の手間もはぶけ、必要以上に皮脂を落とす心配がないのも嬉しいポイントです。

【使用方法】
①乾いた手に適量(2~3プッシュ)取ってください。顔の内側から外側に向かって、くるくるとやさしく円を描きながら、ミルクをメイクになじませます。
②たっぷりのぬるま湯を使って、落とし残しのないように洗い流します。その後、お化粧水でお肌をととのえます。

ボタニカルモイストウォッシュ(洗顔フォーム)の口コミレビュー

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

洗顔フォームであるボタニカルモイストウォッシュには、京都産の「かいこまゆエキス」が配合されています。このかいこまゆエキスは、泡の粒子が細かいため、古い角質や毛穴汚れをすっきり落としてくれるのです。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

テクスチャーは、少しかためのクリームに近い感じです。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

ネットで泡立ててみると、濃密でありながらも優しい泡ができました。また、弾力もあるため、ひっくり返しても、流れ落ちることなく、ぴったりと手のひらに引っ付いています。

そして、実際に洗い上げた感想ですが、さっぱりした洗い心地であるものの、肌がつっぱることなく、指で触れるとしっとりしていました。これなら、乾燥性敏感肌の方や湿度の低い冬場でも安心して使用ができそうです。

【使用方法】
①予洗いを丁寧にしたあと、手のひらに適量(2~3cm)とり、少量の水かぬるま湯でよく泡立て、泡で肌をつつみこむようにやさしく洗顔します。
②顔全体に泡が行き渡ったら、ぬるま湯で、洗い残しがないように洗い流します。その後、お化粧水でお肌をととのえます。

ボタニカルモイストローション(保湿化粧水)の口コミレビュー

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

保湿化粧水であるボタニカルモイストローションには、セラミドNP、セラミドAPを始めとしたヒト型セラミドが贅沢に配合されています。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

テクスチャーは、ぱっと見とろみがあるようにも見えますが、手のひらから肌へと乗せてみると、みずみずしい感じでするすると伸びていきました。特に気になる匂いなどもありません。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

ただ、すぐに肌に浸透するというよりは、じんわりじっくりと浸透していく感じであったため、数回に分けて塗るか、公式推奨の通り、顔全体を優しくハンドプレスすると、しっかりと肌に水分を与えることができそうです。

【使用方法】
①手のひら、またはコットンに適量(500円玉大)とり、ポンポンと肌に押しこむように、やさしくパッティングしながらなじませます。
②最後に手のひらで顔全体を包みこんでハンドプレスします。

ボタニカルモイストセラム(保湿美容液)の口コミレビュー

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

3種の植物幹細胞がたっぷり配合された保湿美容液のボタニカルモイストセラム。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

こちらもぱっと見は、ローションと同じくとろみがあるように見えますが、実際は化粧水に近いテクスチャーであるため、べたつきを感じることなく使えます。気になる匂い等も特にありません。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

なにより、とにかく伸びが良い! 公式推奨の使用量(1円玉分)で顔全体にスルスルとムラなく伸ばし終えることができたため、もう1プッシュ多めに使用し、血液の循環を良くするリンパマッサージに使用しても良いかなと思います。

【使用方法】
①手のひらに適量(2プッシュ分・1円玉分)とり、顔全体にムラなくのばしていきます。
②最後に手のひらで顔全体を包みこんでハンドプレスします。

ボタニカルモイストクリーム(保湿クリーム)の口コミレビュー

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

スキンケアの最後に使用する、保湿クリームのボタニカルモイストクリーム。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

テクスチャーとしては、意外と軽くやわらかめであったため、塗り終えた後、多少のべたつきはあるものの、しばらくするとまったく気にならなくなりました。

ただ、あまりにも浸透が早いため、正直、保湿力の高さはそれほど期待してはいなかったのですが……。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

実際に使用してみると、就寝後から朝までしっかり保湿されており、日中も、エアコンのきいた室内に一日いたにもかかわらず、肌が乾燥することはありませんでした。

べたつきのあるクリームは苦手だけど、肌の乾燥が気になる方にとっては、まさに打ってつけのアイテムではないでしょうか。

【使用方法】
①手のひらに適量(パール大)とり、顔全体にムラなくのばしていきます。
②最後に手のひらで顔全体を包みこんでハンドプレスします。

「ヴァントルテ」ボタニカルモイストセンシティブシリーズ5日間使った感想

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

そして、実際に「ヴァントルテ」のボタニカルモイストセンシティブシリーズを5日間使用してみました。

まず、変化を感じたのは、4日目以降。実はこの時、月経前とアレルギーが原因でひどい肌荒れを起こしており、使用を始めて2~3日の間は、どれだけ丁寧にケアを続けても、肌トラブルがおさまらないという状態だったのですが……。

使用を始めて4日目の朝には、昨夜までひどかった顔の赤みやピリピリ感が段々とおさまってきていたのです。

おそらく、ボタニカルモイストセンシティブシリーズに含まれるヒト型セラミドと植物幹細胞のおかげで、徐々にバリア機能が回復してきたのかもしれません。

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

最終日である5日目には、顔全体にあった赤みも、この通り、ほとんどなくなっていました。

私の場合、毎回、肌が敏感になっている月経前&アレルギー症状が出る時期は、いつも鏡を見るたびに落ち込んでいたのですが、「ヴァントルテ」のボタニカルモイストセンシティブシリーズを使用したことにより、久しぶりに朝起きて鏡を見ることが楽しみになりました。

また、口コミにも多く書かれていた通り、私の場合も、この5日間でずいぶん頬周辺の毛穴が目立たなくなった気がします。

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「ヴァントルテ」ボタニカルセンシティブシリーズ5日間トライアルの内容と価格

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

「ヴァントルテ」ボタニカルセンシティブシリーズでは、メイク落としからクリームまでのシリーズ5点を5日間試せる、トライアルセットを販売しています。

また、毎月先着300名の方限定で泡立てネットプレゼント等、7大特典のプレゼントも実施しているので、なかなか自分に合うスキンケアアイテムに出会えないという方は、一度、この機会に試してみてはどうでしょうか。

ボタニカルセンシティブシリーズトライアルセット【セット内容】

  • ボタニカルモイストクレンジングミルク 25g(約5日分)
  • ボタニカルモイストウォッシュ 20g(約5日分)
  • ボタニカルモイストローション 20mL(約5日分)
  • ボタニカルモイストセラム 5mL(約5日分)
  • ボタニカルモイストクリーム 5g(約5日分)

【価格】定価2,400円のところ⇒当店特別価格1,900円(+税152円)、ゆうパケット送料無料

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ボタニカル化粧品「ヴァントルテ」のスキンケアこだわりの成分

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズには、「ボタニカルウォーター」、保湿効果の高い「ヒト型セラミド」4種、「植物幹細胞」3種が配合されています。

今回は、それぞれの成分が担う役割や肌に与えてくれる効果効能についても、ご紹介したいと思います。

たっぷり贅沢に配合!ヒト型セラミド

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

肌にもともと存在する保湿成分である、「セラミド」。このセラミドがあることにより、私たちの肌は正常なバリア機能を果たし、水分を保持することができるのです。

しかし、そのセラミドも年齢と共に減少していきます。それにより起こるのが、乾燥や小じわなどといった肌トラブルなのです。

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズに配合されている「ヒト型セラミド」は、もともと、人間の体内にあるセラミドとほとんど同じ構成をしています。

他のセラミドと比較しても、肌への浸透力が高いため、細胞間のすき間を埋め、水分を維持し、低下したバリア機能を高めてくれるのです。

また、比較的、刺激が少ない成分であるため、敏感肌の方でも安心して使用することができます。

お肌のうるおいをサポート!ボタニカルウォーター

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

画像出典 – 「ヴァントルテ」公式サイト

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズには、太陽の陽射しをたっぷり浴びた「メープルウォーター」と「チシマザサ水」というボタニカルウォーターが高配合されています。

また、独自処方である「ボタニカルデェンス処方®」により、糖質・アミノ酸・ビタミン・ミネラルが最も理想的な状態で抽出されているため、それぞれのアイテムが心地よいテクスチャーでありながら、肌のキメを整えていってくれるのです。

ターンオーバーを整える&ハリ・ツヤを与える3種の植物幹細胞

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

画像出典 – 「ヴァントルテ」公式サイト

昨今よく耳にする幹細胞。この幹細胞とは、分裂してコピーを生みだす機能の「自己複製能」と、自分とは異なる細胞を生みだす「分化能」を持つ細胞のことを言い、肌には「表皮幹細胞」「真皮幹細胞」の2種類があります。

体を健康に維持したり、傷が治ったりするのは幹細胞の働きによるものなのです。

ただ、これらの細胞も年齢と共に数が減少していきます。

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズでは、加齢とともに数が減りつつある幹細胞を活性化させるべく、特にスキンケア成分として有効とされ、注目が集まっている植物幹細胞を3種も配合しているのです。

「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズ配合の3種の植物幹細胞

①ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス
スキンケア製品に配合される、アルペンローゼから取られた植物幹細胞のエキスは「ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス」と表記されます。スキンケア効果として、表皮幹細胞を活性化させ、紫外線などの外部刺激から肌細胞を守ると言われています。


②アルガニアスピノサカルス培養エキス
スキンケア効果として、真皮幹細胞を活性化させると言われています。ちなみにアルガンノキの種子から採取される油が「アルガンオイル」であり、こちらもスキンケアアイテムとして古来より重宝されています。


③リンゴ果実培養細胞エキス
スイスに生育する「4か月腐らないリンゴ」「不老不死のリンゴ」として一躍有名となったリンゴ「ウトビラー・スパトラウバー」。この絶滅危惧種に指定されている奇跡のリンゴから取られた植物幹細胞のエキスは「リンゴ果実培養細胞エキス」と表記されます。スキンケア効果として、表皮幹細胞を活性化させ、表皮の再生能力を助けると言われています。

出典: VINTORTE BEAUTY JOURNAL

年齢肌のターンオーバーを整え、みずみずしいハリとツヤのある肌へと導いてくれる植物幹細胞。

ボタニカルセンシティブシリーズには、それらの植物幹細胞3種を高濃度で配合しているため、肌の生まれ変わりをサポートしつつ、年齢に応じたお手入れであるエイジングケアが期待できるのです。

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「ヴァントルテ」のスキンケア全成分

ボタニカル化粧品ヴァントルテの敏感肌シリーズ

ボタニカルモイストクレンジングミルク(メイク落とし)の全成分

サトウカエデ樹液、水、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、プロパンジオール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、ペンチレングリコール、(カプリル酸/カプリン酸)PEG-6グリセリズ、ポリソルベート60、チシマザサ水、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、カイコまゆエキス、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサ芽細胞エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、スクワラン、ステアリン酸グリセリル(SE)、グリコシルトレハロース、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、加水分解水添デンプン、キサンタンガム、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、イソステアリン酸ソルビタン、アラントイン、カラメル、イソマルト、ラウロイルラクチレートNa、レシチン、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、乳酸、結晶セルロース、BG、フェノキシエタノール

ボタニカルモイストウォッシュ(洗顔フォーム)の全成分

サトウカエデ樹液、水、ステアリン酸、ミリスチン酸、グリセリン、水酸化K、ラウリン酸、ジグリセリン、ソルビトール、ジステアリン酸グリコール、コカミドDEA、トレハロース、ココイルグリシンK、チシマザサ水、カイコまゆエキス、コメデンプン、コメ発酵液、酒粕エキス、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサ芽細胞エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、プロパンジオール、セルロースガム、イソマルト、フィトスフィンゴシン、カプロオイルフィトスフィンゴシン、アラントイン、グリチルリチン酸2K、ラウロイルラクチレートNa、レシチン、キサンタンガム、コレステロール、カルボマー、乳酸、ペンテト酸5Na、BG、フェノキシエタノール

ボタニカルモイストローション(保湿化粧水)の全成分

サトウカエデ樹液、水、グリセリン、BG、チシマザサ水、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサ芽細胞エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、カイコまゆエキス、ヒアルロン酸Na、水溶性プロテオグリカン、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、アルニカ花エキス、キュウリ果実エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、セイヨウニワトコ花エキス、ゼニアオイ花エキス、パリエタリアエキス、クダモノトケイソウ果実エキス、ダイズ種子エキス、クズ根エキス、グリコシルトレハロース、ベタイン、加水分解水添デンプン、ポリクオタニウム-51、アラントイン、アミノカプロン酸、グリチルリチン酸2K、イソマルト、ラウロイルラクチレートNa、レシチン、キサンタンガム、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、乳酸、フェノキシエタノール

ボタニカルモイストセラム(保湿美容液)の全成分

サトウカエデ樹液、BG、グリセリン、ベタイン、チシマザサ水、水、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサ芽細胞エキス、コンフリーカルス培養エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、ブドウ果実細胞エキス、セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、ヒアルロン酸Na、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、ヒドロキシエチルセルロース、カイコまゆエキス、アラントイン、グリチルリチン酸2K、イソマルト、アミノカプロン酸、キサンタンガム、レシチン、ラウロイルラクチレートNa、乳酸、カミツレ花エキス、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、フェノキシエタノール

ボタニカルモイストクリーム(保湿クリーム)の全成分

サトウカエデ樹液、グリセリン、BG、プロパンジオール、ペンチレングリコール、スクワラン、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、チシマザサ水、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル-10、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、リンゴ果実培養細胞エキス、ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス、アルガニアスピノサ芽細胞エキス、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、セラミドNG、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、カイコまゆエキス、カプロオイルフィトスフィンゴシン、ジグリセリン、グリコシルトレハロース、ステアリン酸グリセリル、水、加水分解水添デンプン、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、アラントイン、グリチルリチン酸2K、ステアロイル乳酸Na、トコフェロール、イソステアリン酸フィトステリル、フィトスフィンゴシン、イソマルト、ラウロイルラクチレートNa、アセチルヒアルロン酸Na、コレステロール、キサンタンガム、カルボマー、レシチン、乳酸、フェノキシエタノール、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール

まとめ

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

今回は、大人の敏感肌に向けたコスメである「ヴァントルテ」のボタニカルセンシティブシリーズをご紹介しました。

年齢と共に増えがちな肌トラブル。とはいえ、敏感肌である場合、なかなか自分に合うスキンケアアイテムに出会うことができず、放っておくことにより肌荒れもひどくなる一方……なんてときもあるはず。

もし、そのような肌悩みをお持ちの方は、一度、植物由来のボタニカルでつくられた「ヴァントルテ」を試してみてはいかがでしょうか。

肌本来が持つ成分を配合したアイテムを使用することにより、低下し始めている肌のバリア機能の回復が期待できるかもしれません。

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