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りびはだ編集長 プロフィール

尾崎

はじめまして、お肌はいつからでも変われるをコンセプトに美容情報をお届けしております、メディア「りびはだ(Re・美肌)」の編集をしています、尾崎まり江です。

少し私自身のプロフィールをご紹介します。興味がありましたら、ぜひお読みくださいね。

・りびはだ編集長 Profile

母親がフランスのコスメブランド「CARITA」のエステサロンを運営していたのをきっかけに、出産と同時に21歳で「CARITA」エスティシャンとしてのディプロマを取得しました。

以来、母親のエステサロンで働きながら育児、離婚を経て、娘が小学校入学の年、27歳のときに神戸で「CARITAエステサロン」をオープン。

サロンを運営しながら、リフレクソロジーを学び、その後、ボディケアも取得したいと、サロンを閉店して、とある大手リラクゼーションサロンに勤務し始めたのが31歳でした。

ボディケア、フットリフレクソロジー、ハンドリフレクソロジーの技術を身に着け、1年ほど働くつもりが、約4年半勤務。母が引退していたこともあり、その場所で新たにサロンをオープン。

リラクゼーションサロンに勤務しながら、アロマのスクールにも通っていたので、新しくオープンさせたサロンでは、アロマを取り入れたリンパマッサージをメニューに加え、運営しておりました。

・「りびはだ」を運営するきっかけになったWEB集客

サロンの集客は、一切広告費をかけずに、ブログ、ホームページを使っていました。

電車とバスを乗り継いでこないといけないお客様もいらっしゃるような、決して便利のいい立地ではなかったにもかかわらず、多くの方にご利用いただけるサロンになりました。

ただ腰痛持ちだったり、40歳手前にして体力面のことも考えると、いつまでこの仕事ができるだろうという不安もありました。

ブログやホームページで集客している中で、WEB広告で収入を得られるお仕事があることを知り、サロンで働きながら、WEB広告での収入も得られるようになりました。

サロンの収入よりもWEB広告からの収入が増えたこと、パソコンがあればサロンでも自宅でもカフェでも仕事ができるとはいえ、おつきあいや勉強会も増えて、両立が難しくなりました。ご利用いただいていたお客様には申し訳なかったのですが、サロンを閉店させていただきました。

・「りびはだ(Re-bihada)」の由来

「りびはだ」という美容情報サイトの運営をはじめたのは、やはり自分自身が「美容」に関することに携わっていきたかったのと、世の中にキレイな女性を増やしたいという想いがあったためです。

すでに他界している母親は、69歳で亡くなる直前まで「美」を諦めない人でした。27歳差の娘にもライバル心があるほど。

人間は老化することは当たり前だけど、「老化を遅らせることはできる」というのが、母親の口癖でした。娘の私にもその考えが受け継がれているようで(笑)

「美」は「再生(Re)」できるという意味をこめて「りびはだ(Re-bihada)」とサイト名にしました。

「もう年だから…」とキレイになることを諦めないでほしいと想いで、私含め、美容関連に携わったことのあるスタッフで運営しております。

・お問い合わせ

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