りびはだ

日焼け後すぐの対策次第でシミができるかが決まる!やるべきこと&NG行為

日焼け後の対策

こんにちは、お肌はいつからでも変われるをコンセプトに美容情報をお届けしています、りびはだ(Re・美肌)です。

 

海に山にとレジャーを楽しむ季節ですね。だけど、気になるのは紫外線…なのに、日焼け止めをこまめに塗らなかったために、うっかり日焼け(汗)気がついたら真っ赤になってる…なんてことも。

 

  • 日焼けで赤くなってしまった
  • 日焼け後、ヒリヒリしている

 

と、こんな日焼け後のお肌、間違ったケアをすると悪化してしまうことも。日焼け後すぐの対策次第で、新たなシミを作るか予防できるかが決まります。

 

なので、日焼け後すぐにすべきこと、NGなことを知って、新たなシミができるのを予防しましょう。

目 次(読みたい項目をクリックしてください)


日焼けしてからシミができるまでの過程

日焼けからシミができるまで

メラニンは決して悪者というわけではないんですね。紫外線は皮膚に到達すると皮膚の細胞を破壊してしまいます。

 

もちろん、肌本来の機能で修復されるのですが、紫外線による肌細胞へのダメージの回数が多かったり、修復機能が低下していると「皮膚がん」を引き起こす可能性もあります。メラニン色素は、肌内部まで到達した紫外線を吸収することで細胞を守ってくれているんです。

 

そのメラニンが生成されてシミになるまでの過程について簡単に知っておきましょう。
 

①紫外線に当たる
②メラニンを生成するよう指令が出る
③メラノサイト(色素形成細胞)が活発に働いてメラニンが生成される
④ターンオーバーが正常に機能せずメラニンが居座る

 

メラニン色素が生成されても、細胞は常に修復されて、新しい細胞に生まれ変わります。メラニン色素は表皮に向かって押し上げられながら分解されて、古い角質(垢)となって剥がれ落ちます。なので、シミにならないのが通常の肌の仕組み。

 

しかし生活習慣、女性ホルモン、自律神経のバランスが乱れるなどで、細胞の修復機能が働かず、メラニン色素が居座り続け、茶褐色のシミを残します。


日焼け後すぐのシミ対策 肌状態別にやるべきスキンケア

日焼けはシミを残す危険性があるだけでなく、すでにできているシミ(色素沈着したニキビ跡、そばかす、肝斑なども)を濃くしてしまいます。

 

もちろん日焼けそのものを予防することが大切ですが、うっかり日焼けしてしまった場合は、その後すぐの対策でシミを予防しましょう。まずは、日焼けした後の肌状態別の対策を行いましょう。

赤くなっている・ヒリヒリしている日焼け後の対策

日焼け後の対策

赤くなってヒリヒリしている、火照っている肌はサンバーンといって、軽いやけどを起こしている状態。紫外線に当たってから8~24時間でピークに達して、数日間炎症が続きます。まずは炎症を鎮めるケアが必要です。

①まずは冷やすことが先決!
火傷と同じ状態なので、とにかく冷やします。冷水で濡らして絞ったタオル、または、濡れタオルを冷蔵庫で冷やしたものを顔全体に当てます。ほてりが静まるまで、タオルを何度も冷やしながら繰り返します。

 

②たっぷりの水分をお肌に補給
ヒリヒリとした火傷状態の肌には、美容成分やアルコールも刺激になります。薬局で購入できる精製水やアベンヌウォーターなどの水分だけを肌に補給します。炎症が治まるまではメイクをせず、ほてりやヒリヒリを感じたら水分をたっぷり補給することを繰り返して下さい。コットンも刺激になることがあるので、コットンを使わず、手の平全体でなじませましょう。

 

精製水10mlにラベンダー精油2滴をスプレー容器に入れて、使う前によく振って顔にスプレーするのもおすすめ。ラベンダーはもともと火傷の回復が早かったことから、その効果に関する研究が進められたという歴史があり、炎症を鎮める効果が高い精油です。アロマテラピーに詳しい人なら「火傷=ラベンダー」とすぐに思いつくはず。日焼け後の皮膚の炎症も早く鎮めてくれます。

 

③体の内側からも水分補給
火傷をしている状態は水分の蒸散も早くなります。体の内側からもしっかり水分を補給するため、こまめに水を飲みましょう。利尿作用のあるお茶やコーヒーは控えましょう。

 

④ビタミンCを摂る
急激な肌細胞へのダメージは、ビタミンCも消耗させます。紫外線の種類で「UV-A波」は、真皮層まで到達してコラーゲンやエラスチンを破壊して、たるみやシワの原因にもなります。ビタミンCはコラーゲン生成のサポートをしてくれる成分でもあるため、日焼け後はしっかり補給しておくことがおすすめ。水溶性で尿と一緒に排出されやすいので、こまめに摂取することがおすすめです。

 

※こんな状態のときは病院へ
日焼け後の対策

たかが日焼けと甘く見てはいけません。痛みを伴う赤みや水ぶくれができているくらい肌状態がひどい場合は、皮膚科を受診しましょう。

赤くなっていない・赤みやヒリヒリが落ち着いた状態の対策

日焼け後の対策

赤くなったり、ヒリヒリしていない場合の日焼け後、また日焼け後2~3日して、赤みやヒリヒリが落ち着いた状態になったら行うべきスキンケアです。

①お肌に合った美白化粧水をたっぷり使って水分補給
普段使っているものなど、お肌に合った美白化粧水を使って、水分補給とともに美白有効成分を浸透させましょう。

 

《日焼け後におすすめの美白有効成分》

  • ビタミンC誘導体:メラニン色素の生成抑制&還元作用がある
  • トラネキサム酸:美白作用と炎症を抑える作用がある
  • 4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩):メラニン色素の生成を抑制、角化エラーを正常化
  • プラセンタエキス:メラニン色素の生成抑制、ターンオーバー促進作用がある

 

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②コットンパックでさらに水分、美容成分を浸透させる
炎症が落ち着いてきたらパックもおすすめ。たっぷりの美白化粧水を含ませたコットンを顔全体に乗せて、3分ほど置きます。置きすぎると、コットンの水分とともにお肌の水分も蒸発しちゃうので気をつけて。

 

③美白美容液などを使ってしっかりケア
美白成分は、メラニン色素の生成を抑制してくれるものが多いので、日焼け後のメラニン生成を止めるために、美白化粧水よりも美容成分が多い美白美容液を使いましょう。

 

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④乾燥しないよう保湿する
肌表面の炎症が治まっても、実は肌内部では炎症が続いて起こっています。そのため、まだ乾燥しやすい状態なので、水分が蒸散しないよう、保湿クリームなどで保護しておきましょう。美白成分配合の保湿効果もある美白クリームもおすすめ。

 

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⑤お水をたっぷり摂る
体の内側からの水分補給も引き続き忘れずに!

 

⑥ビタミンCを摂る
引き続き、ビタミンCもしっかり摂りましょう。

 

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赤みが引いても油断禁物!メラニンが生成され続ける諸悪の根源

日焼け後の対策

赤みが引いても、実は肌内部では、まだ炎症が治まっていません。

 

ケガや火傷を負った後、傷跡や火傷の跡はないのに、お酒を飲んだり、体を温めたりして血行が促進されたときに、ケガや火傷を負った部分だけ赤くなったという経験はありませんか?これは、まだ肌の内側で炎症を起こしているから。炎症が起きているということは、まだ皮膚細胞を守るためにメラニン生成の指令は止まりません。なので、まだまだ油断は禁物。

 

しかも、メラニン生成の指令が止まらない原因の一つに、伝達シグナル「NF-kB(エヌエフカッパピー)」の暴走があるんです。

 

NF-kB

 

《NF-kB(エヌエフカッパピー)とは》
「nuclear factor for κ-kinase gene in B cells」の略で、人間の体内に存在しているタンパク質の複合体。簡単に言うと「シグナル伝達経路」。何らかの刺激を受けたときに、スイッチをONにして免疫反応を作動させるという重要な役割を果たしている。刺激がなくなって、もう必要ないとなったらOFFになる。

 

ONとOFFが正常に作動されていれば、とても優秀なシグナル伝達経路であるNF-kB(エヌエフカッパピー)ですが、紫外線の他にPM2.5、花粉、黄砂などの環境汚染による外部刺激も多い現代社会、ONとOFFの入れ替わりが頻繁に行われることで制御不能になり、ずっとスイッチが「ON」になったままに。NF-kB(エヌエフカッパピー)は、皮膚だけでなく体の免疫システムも作動させるため、ストレスや生活習慣の乱れによる活性酸素の発生で細胞がダメージを受けるのも防いでくれるので、常に激しくONとOFFを繰り返していることになります。

 

このNF-kB(エヌエフカッパピー)の誤作動によって、お肌に関しては、メラニン色素が生成され続けているというわけ。メラニン色素が居座り続けていると思いきや、実は「作られ続けている」んです_| ̄|○ il||li

NF-kB(エヌエフカッパピー)に着目した美白美容液

シミの諸悪の根源「NF-kB(エヌエフカッパピー)」の暴走を止めることができれば…ということに着目して開発された美白美容液がこちら。

日焼け後の対策

HANAオーガニックの美白美容液「ホワイトジェリー」です。

 

NF-kB(エヌエフカッパピー)の暴走を止める成分「朝鮮アザミ」別名アーティチョークを配合しています。HANAオーガニックの主成分であるローズとシミの原因となっている炎症を止める漢方「桑白皮」や「ヨクイニン」「甘草」などを配合した美容液です。


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日焼け後にやってはいけないNG行為

日焼け後の対策

ヒリヒリと赤くなった日焼け後にやってしまうと治りを遅くしたり、さらにシミができやすい状態にしてしまうので注意してください。

①アルコール(エタノール)を含む化粧水の使用
アルコールはヒリヒリとした刺激があるだけでなく、揮発性なので水分を蒸発させやすい性質があります。日焼け後は水分をたっぷり補給しないといけないので、アルコール(エタノール)が入っている化粧水の使用は避けて下さい。

 

②美白成分配合の化粧品はまだ使わない
ビタミンC誘導体やトラネキサム酸など、比較的低刺激な美白成分でも、ヒリヒリした火傷状態の肌には刺激となります。美白化粧品を使うのは、ヒリヒリが落ち着くだいたい2~3日後からにしましょう。

 

③角質ケア
ターンオーバーを促すのに効果的なスキンケアですが、急ぎすぎは禁物!表皮もダメージを受けて、皮膚が薄くなっている状態のところに、ムリな角質ケアをしちゃうと、炎症を悪化させます。炎症が治まるのが遅れるので、角質ケアも皮膚の炎症が落ち着くのを待ちましょう。

 

④アルコールの摂取
体内にも水分補給が必要なときです。アルコールを摂取すると、血液中のアルコール濃度を薄めようと、血液中に水分を取り込もうとします。その結果、お肌には水分が足りなくなってしまいます。アルコールは血行も促進されるため、炎症を悪化させることにもなるので、アルコール摂取も控えましょう。

 

⑤半身浴などで体を温める
血行が促進されると、炎症が悪化する危険性があります。ターンオーバー促進のためには、体を温めて代謝を高めることが必要ですが、炎症が治まってからにしましょう。


新たなシミを作らせないための毎日の美肌習慣

紫外線は1年中降り注いでいます。ヒリヒリや赤みが治まったらなど日焼け後だけの対策ではなく、新たなシミを作らせないための普段から毎日の美肌習慣も意識しておきましょう。

①お肌のための栄養素をバランス良く摂る

日焼け後の対策

ビタミンCをはじめとする、美肌のための4大ビタミンをバランス良く摂りましょう。

《ビタミンA》
お肌のターンオーバーに欠かせないビタミン。


《ビタミンAを含む食品》
肝油、レバー、うなぎ、バター、卵、牛乳、いわし、ほうれん草、にんじん、トマト、春菊、バナナなど

 

《ビタミンB1》
別名「美容のビタミン」。欠乏するとニキビができやすくなったり、日光過敏症(日光に弱くなる)が起きやすくなる。
《ビタミンB1を含む食品》
もやし、納豆、チーズ、牛乳、レバーなど

 

《ビタミンE》
別名「若返りのビタミン」。抗酸化作用が強く、活性酸素の発生を抑えてくれる。血行促進作用もありターンオーバーをサポートしてくれる。
《ビタミンEを含む食品》
小麦胚芽、大豆、玄米、落花生、もやし、ほうれん草、ピーマン、卵黄、レバーなど

 

《ビタミンC》
メラニン色素の生成を抑制してシミを予防したり、皮膚の回復を促進する。コラーゲン生成のサポートもしてくれる。
《ビタミンCを含む食品》
レモン、トマト、オレンジ、いちご、キャベツ、ダイコン、パセリ、レタス、柿、くりなど

 

食事が不規則な方は、サプリメントで栄養補給を。シミの予防、できてしまったシミを消すなら美白サプリがおすすめ。

 

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②睡眠を十分に取る

日焼け後の対策

お肌のゴールデンタイムと呼ばれる、夜の22時~2時の間は成長ホルモンの分泌が活発になる時間帯です。この時間帯は、日中ダメージを受けた皮膚細胞の修復が行われ、ターンオーバーが促進されます。早くできたメラニン色素を追い出すには、この時間帯に就寝しているのが一番。

 

お肌のゴールデンタイム

 

といっても、男性並みに仕事をする女性が増えてきた現代、22時に寝るなんて難しいというのが本音。だけど、睡眠不足は禁物。睡眠不足は、血行不良や自律神経のバランスが乱れる原因にもなります。

 

血行不良はターンオーバーの乱れ、自律神経バランスの乱れは、過剰な皮脂分泌や逆に皮脂分泌量の低下など、お肌にとって悪影響なことを引き起こします。美肌を保つためにも、毎日7~8時間といった十分な睡眠を取るようにしましょう。

③適度な運動や半身浴で新陳代謝を高める

日焼け後の対策

冷え症、肩こり、便秘など、女性に多い悩みですが、これらは新陳代謝を低下させるので、お肌のターンオーバーを遅らせる原因にも。筋肉を動かしたり、半身浴で体を温めることで代謝が高まります。冷え症、肩こり、便秘が慢性化している方は、これらを改善していく必要があります。

併せて読まれている日焼け・美白ケアに関連する記事

まとめ

日焼けしないことが一番ですが、子供が小さかったり、その場が楽しいと日焼け止めを塗り直せなかった…ということもありますよね。日焼けしたからすぐにシミができるというわけでないので、正しい日焼け後の対策でシミができなうよう、正しいケアを行いましょう。


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